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2008年1月14日 (月)

マハラジャ

って行ったことはありませんが…

ディスコ「マハラジャ」が復活 福岡・中洲

『2008年01月13日10時03分

 きらびやかな内装と軽快なダンスミュージックで80~90年代にブームとなったディスコ「マハラジャ」が福岡市博多区中洲3丁目の商業ビル「ゲイツ」7階に復活した。客層の中心は全盛期に若者だった30~40代。週末は多くの客でにぎわっている。

写真

お立ち台が復活し、フロアはスーツ姿で踊る人たちであふれた=11日午後11時すぎ、福岡・中洲で

 昨年12月21日に開店した「マハラジャ福岡」。「お立ち台」と呼ばれるダンスステージも復活した。入り口では服装チェックがあり、ジーンズをずり下げ てはくようなファッションだと入店を断られる。同店の棚町直樹プランニングマネジャー(38)は「豪華な内装など当時の店の雰囲気を再現しました。大人の 社交場なので、だらしない格好は困ります」。

 マハラジャは80年代に開業し、全国に数十店舗を展開したディスコチェーン。福岡では89年に「博多マハラジャ」が開店してにぎわった が、個室カラオケなどに押されて客足が低迷するようになり、97年に店を閉じた。別の経営会社が名称を受け継いで05年、東京に開店。マハラジャ福岡は2 店目になる。

 友人4人で訪れた福岡市の主婦(43)は「20代に戻ったみたい。すっごい楽しい」。同僚3人で来た福岡県太宰府市の会社員男性(42)は「昔は行けなかったので、今楽しんでいる。ストレスを発散できます」と話していた。』

だそうです。先日の某TV局で放映された「バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~」の中でのディスコシーンみたいな雰囲気だったのでしょうかねぇ?

そう言えば、当時はあちこちでディスコが乱立していたような記憶がありますね。外国系のディスコだったか良く覚えていませんが、「ジーンズお断り」のお店なんかもありましたよね。

ん?でも映画では主人公は、「ジーンズ」を履いてたけど、ジーンズOKのお店も結構あったのかしら?記事では、最近若者の間で流行っているズボン(ジーンズ)をずり下げた格好はお断りと書いてあるけど。

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» 「バブルへGO!!」 [帚木日記]
一昨日の土曜日ですが、TVで「バブルへGO!!」を観ました。公開は昨年2月でした [続きを読む]

受信: 2008年1月14日 (月) 16時10分

コメント

マハラジャ世代より少し前の、ムゲン・ビブロス時代にディスコ通いした中年ダンサーです。(笑) で、マハラジャ入店経験はありませんが、「ジーンズ不可」だったと聞いています。しかしこれはディスコ全体での風潮ではありません。店の特徴付けでの規制ですので、サーファー系ディスコでは逆に「ネクタイ不可」でしたし、ジーンズで入れる店も沢山ありました。上記ビブロスでも服装チェックがありましたが、”おしゃれ”としてのジーンズはOK、作業着的着こなしでは断られる事もあったようです。トラックバックをお願い致します。 

投稿 諸葛亮 | 2008年1月14日 (月) 16時09分

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