二の舞にならなければいいが
朝鮮日報に
と言う記事が載っていました。
何故、中華料理店なのかが分かりませんが…
結局は、一般の銀行で借り入れの出来ない人々が、町の貸金業者から融資をして貰うってことのようで、日本で言う「ヤミ金」みたいなものも含んでいるのかなと…
日本では、つい最近「ヤミ金」からの借り入れについては、元本も含めて返済義務はないと言う最高裁の判決が出ましたが、果たしてお隣の国韓国ではどうなっていくのでしょうか?
この記事の(下)には、『金融監督院の調査によると、消費者金融の平均利息は依然として年間72%に上っているという。金融監督院のチョ・ソンモク庶民金融支援チーム長は「正式に登録されている貸付業者は最高で49%という利率を守っている。』とか『「正式に登録されている業者には、49%を超える利子を支払う必要がなく、登録されていない業者の場合は個人の間の取引に適用される利息制限法に基づき、30%だけ支払えばいい」』なんて記事には書かれていましたが、果たしてそう簡単に逃れられるのでしょうか?
日本と同じようなことになるような気がしてなりませんけどねぇ。
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